日本将棋連盟のソフト盤と任天堂のプラスチック駒
2020年3月20日 当サイトにはプロモーションが含まれます昔の任天堂の主力
今の任天堂はゲームがメインですけど、昔は将棋盤や駒、囲碁、花札、百人一首などがメインだった。手品もあったんですよ。 カード手品で「ミラクルボックス」ってやつ。今でいうライジングカードですね。文房具屋さんで買ってもらった記憶があります。今でもヤフオクで新品が入手できる時があるから驚きです。アマゾンで任天堂の将棋駒購入
それはさておき、先日アマゾンで買った任天堂のプラスチック駒。出来が想像以上に良くって最高に気に入ってます。

日本将棋連盟でソフト盤購入
それから数日後に日本将棋連盟の売店に行ってきました。ソフト盤を買いに。ソフト使用疑惑で色々ある中での将棋連盟訪問です。 通販でも売ってるんですけど、原付で20分ぐらいのとこに住んでるんで買いにいった方が送料の点でお得。 ナビの音声聞きながらタラタラ行ったんですけど、原宿付近から近いみたい。後から調べたら最寄駅は千駄ヶ谷駅。 まずは店内をブラリ。ホームページだと充実した品揃えとか書いてあったけど。売店は狭いしそれほどでもなかった。高そうな駒や扇子が並んでいたな。 売店の女性も愛想が全くなく、あまり長居しずらい雰囲気だった。買いたい人はネットで検討した方がいいかもしれんね。
ソフト盤の感想
で、買ったのがこちらのソフト盤。1100円ちょっとかな。縦が36センチで横は33センチ。正方形じゃないんですよ。マス目が若干縦長みたいです。
将棋連盟のソフト盤に任天堂の駒を並べる
さっそく任天堂の駒を並べてみました。

ソフト盤の裏
ちなみに裏はこんな感じ。
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