読売新聞広告に掲載!お風呂の湯沸かしと保温ができるヒーターのご注文はこちら!

読売新聞広告に掲載された「沸かし太郎」は湯沸かしと保温ができるヒーターです。追い焚き機能がないお風呂の方におすすめのアイデアグッズです。注意点と安く買える通販サイトをご紹介致します。

読売新聞広告に掲載!お風呂の湯沸かしと保温ができるヒーターのご注文

読売新聞朝刊の広告に掲載されていたお風呂が追い焚きできるグッズが「沸かし太郎」です。

新聞広告ですと29800円ですが実はアマゾンだと同じものが5000円も安く買えるんです。しかも送料無料で置き配指定もできます。発送も早いです。

すぐにご注文されたい方はこちらからどうぞ。

「沸かし太郎」のおすすめポイント

追い焚き機能のないワンルームマンションに便利!

ほとんどのワンルームマンションはユニットバスのため、追い焚き機能がありません。夏場はシャワーでも良いですが、真冬はシャワーでは体が温まりません。

特にバイクや自転車通勤されている方は追い焚き機能がないお風呂は悲惨です。

かといって、ユニットバスにお湯を張っても真冬はすごい勢いで冷めていきます。追い焚き機能があればこんなことになりません。

追い焚き機能がないお風呂でも保温できるのが「沸かし太郎」で、一旦入れたお湯を保温することができます。

「沸かし太郎」は取り付け工事不要で湯舟に入れるだけ

取り付け工事は一切不要です。水位が8cm以上あれば「沸かし太郎」が使用可能です。実際はもっと入っているとは思いますが。

「沸かし太郎」はコントローラーで温度調整可能

30度から45度まで温度調整可能です。コントローラーを使って調整できますが、現在の水温を表示することはできません。

「沸かし太郎」の気になる電気代は?

一日保温した場合は90円の電気代がかかります。そこまで保温することはないと思いますのでもっと安く済みます。

「沸かし太郎」を入れたまま入浴できる?

「沸かし太郎」をお湯の中に入れたまま入浴することはできません。安全装置(漏電防止・空焚き防止・火傷防止)が付いていますが万が一の事故防止のためそれはやめておきましょう。

少し冷めてきたなと思ったら湯舟から出て体や頭を洗っている隙に「沸かし太郎」で追い焚きしましょう。

「沸かし太郎」は信頼の日本製

安心・安全の日本製です。漏電防止・空焚き防止・火傷防止の安全装置付きです火傷防止の安全カバーは簡単に取り外すこともできます。

「沸かし太郎」の節電ポイント

水からも湯沸かしできますが、時間がかかるため基本的には保温機能がメインだと思った方がいいです。

節電のため一旦入れたお湯を保温(追い焚き)するという形をおすすめします。

.